香山リカにもかみつく!泰葉の双極性障害は本当か嘘か

泰葉さんといえば、今や芸能界の「毒吐き」とも言われる一人。きっかけは元・夫の小朝さんによる性的な虐待といったことを主張していますが、実際に双極性障害なのでしょうか?

実はサイバーエージェント側も、戦々恐々としていそうなんです。

 






◆まるで嘘!? 香山リカの「双極性障害」の持論に猛反論する泰葉

今回の泰葉さんの発言を見て思うのは、とても“完治した”とは言えないような状態だということ。それにご家族は彼女に助言をしていると思いますが、人の意見を聞く状態でないようにも見えます。とすれば、彼女の行動に歯止めをかけるのはかなり難しいかもしれませんね……

Ref:https://ameblo.jp/yasuha-e/


By:https://i0.wp.com/anincline.com

泰葉さんといえば、小朝さんとの離婚騒動のときも大騒ぎ。TVを前に、明らかに「ハイテンション」な姿に、「躁鬱病?」といった噂もかけめぐっていたんです。

実際に泰葉さん自身が「夫による虐待」と主張して大騒ぎになっているのは、記憶に新しいところ。

“なぜ、今なのか”

この疑問を多く持った人も多いでしょうが、泰葉さん自身、以前から「独り立ちしたい」と思っていた素振りも多々あるんです。

ただ小朝さんの場合、立場上もあって、なかなか泰葉さんを自由にはさせてあげることができなかった様子が、各メディアで報じられていましたよね。

そんな反動からか、次々に過激なコメントをアメブロに投稿していった泰葉さん。

「故四代目桂三木助の自殺は小朝のいじめによるものでした これは落語界の中では周知の事実です」
その前に
なぜ

ヒトラー
麻原
小朝

を並べたのか
そこから
いきましょう

共通点3point

1,生い立ち
2.テリトリー
3.殺戮

こと
テリトリーについて
検証します

ヒトラー
は政党
麻原は
宗教団体
小朝は
落語界、一門

その中でだけ生きている
そして
虐待
殺戮に至ったことです

もはや、その“過激発言”は常識を逸するもの。

これは「双極性障害」をかなり強めにアピールしているという見方もあるんです。

ちなみに、香山リカさんへの“診断内容”にも猛反論。「メディア越しに“診断”とはどういうことか」と、もはや血管が切れそうな勢いで猛反論しているのが、今の泰葉さんなんです。

 

◆泰葉の双極性障害と小朝による虐待の内容とは


By:http://xn--zck9awe6d872rezhp3y9g1f.jp

多くの人が感じる「なぜ今なのか」には、泰葉さんが明確に答えているんです。

それは、ANRIこと坂口杏里さんの「3万円事件」を見て思いついたとのこと。

“確信的な要素”も垣間見える泰葉さんですが、その過激発言が「双極性障害によるもの」と主張するのは間違いなさそうです。

実際、小朝さんがどのような“虐待内容”だったのかは、泰葉さんの過去のブログの発言で察することができますが、事実はわからないのが「双極性障害」であるという点もあるから。

「小朝に新たな称号を与え本日の告発を終了します、恐怖の金髪SM豚野郎!」

実際に、“金髪SM豚野郎”だったとしても、泰葉さん自身が「双極性障害」の重い症状であれば、それを立証するのは「泰葉さん自身の経験」によってしまうもの。

なので、おそらく小朝さんが反論するとすれば「泰葉さんは“病気”だから」といった点で、泥沼の裁判劇を呈してしまいそうなわけです。

 

◆双極性障害の怖さは泰葉以上?実際に患者はツライ

双極性障害はいわゆる「躁うつ病」のことです。

中には「解離性同一性障害」を併発する人もいて、解離性同一性障害を抱えているパターンがもっとも“厄介”だとも言われるんです。

解離性同一性障害は簡単な言い方をすると「多重人格障害」。

いわゆる「違った人格」といったもののせいで、その人格が出ているときは「記憶がない」という患者さんが多く、合わせて幻聴などが聞こえる「統合失調症」が合わさると、もはや自己を保てない傾向が強くなります。


By:https://matome.naver.jp

金髪豚野郎離婚から10年経った2017年。

泰葉さんの「双極性障害」に安定はおとずれるのでしょうか?

 

まとめ

ちなみに双極性障害になると、浮き沈みがかなり激しくなるといいますが、泰葉さん自身もそういった傾向がアメブロで見られますよね。

「もしかして、すごいことを書かれるんじゃないか」と、アメブロの運営・サイバーエージェント側も戦々恐々といった状況かもしれませんよ。










シェアありがとうございます!



コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です