むしろ精力さを見習え?「ビッグダディ」林下清志7度目の離婚

ビッグダディこと林下清志さんが7度目の離婚。

1回結婚するだけでも人生の大イベントなので、“7回離婚すること”に対しての「呆れ」や「バッシング」はすごいものがありますよね。

でもこれだけ「結婚離れ」が起こる今、ビッグダディこと林下清志さんの“精力的な活動”は、男性が見習いたい部分もけっこうあるんです。

 

◆周囲の声は気にしない!ビッグダディの確固たる芯


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ビッグダディこと林下清志さんといえば、あまり人の意見に左右されないタイプ。

結婚する女性にとっては「頑固過ぎる!」と苦労する面が多い林下清志さんタイプの男性は、よく言えば「心が強い男性」ともいえるのでは?

自分の幸せを考えて、子どもは子どもの人生といった考え方は、ある意味では「自立」を促すもの。

人生に悲観したり、打算的な考えで結婚しなかったりする男性よりかは、パートナーを捕まえる嗅覚に関しては、“生存本能”に忠実に生きているといえそうですよね。

 

◆手段は選ばない!バッシングを気にしないたくましさ


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テレビ番組で荒稼ぎして、ある程度、生計を立てたビッグダディこと林下清志さん。

子どもにとっては「プライバシー」の面で色々と思うところもあったかもしれませんが、親の義務として「子どもをしっかりと育て上げること」は大事。

どんなバッシングをも気にせず、TVの力を利用して“荒稼ぎ”したビッグダディこと林下清志さんは、まさに今のネット社会のバッシングに怯える男性像とは正反対。

たくましさは、男性にとっては大事では?

 

◆精力的でも、繊細な優しさももっている?

ビッグダディ 7度目の離婚
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TVで見せた、“不器用な優しさ”に惹かれる女性も多いんです。

普段は「がんこ」でも、少しやさしい素振りを見せてくれるとそのギャップが「とても優しい」なんて感じてしまう女性も。

繊細さはないかもしれませんが、時折見せる優しい顔に好感を持つ女性も多いかもしれませんね。

 

◆でも、世間一般的には「精力的なビッグダディ」は不評?

ただ、「7回の離婚」というのは常識的には少し疑う部分も多いもの。Twitterなどでも、批判・バッシングは多いですよね。


もはやシュールさも感じるビッグダディこと林下清志さんの「7度目の離婚」。

「俺、結婚どころか付き合ったことないんですけど」なんて男性は、少しは見習っていい部分もあるのかもしれませんね。

 

まとめ

女性にとっては、「男性が優しいかどうか」は重要な部分。

旦那さんがあまりに頑固だと、自分の考えが否定される思いになってしまうなんて人もいるんです。

何ごとも、“ほどほど”がいいのかもしれませんね。

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