バレバレ!旦那が不倫をしているときのSNSの特徴

夫婦生活が長くなると、何かの機会で「不倫」に走ってしまう方もいますよね。

「家にいても苦痛」「会話がない」となると、もはや何のための夫婦なのか分からなくなるもの。

そんなときに旦那さんはついつい「不倫」に走ってしまいますが、実は男性の不倫は案外、SNSで足がついてしまうものなんです。

 






◆旦那が自分の友だちと不倫していたことが発覚した「FBタグ付け」

SNS 不倫

「絶対に嫁には黙っていてほしい」と言いつつも、不倫相手の女性の中には本気で男性を奪いたいという人もいますよね。

そんな女性が“無意識”にやってしまうのが、不倫相手との写真のFacebookへの投稿&タグ付け。

もちろん、旦那さんがタグ付けされて「公開設定」にしていると、瞬く間に不倫の証拠が残ってしまうものなんです。

もし男性が「不倫相手からのタグ付けの証拠」をなくしたければ、タグ付けの非公開設定をしておかねば「奥さんにはバレバレ」という事態になってしまっていますよ。

 

◆LINEのタイムラインは案外、無防備!バレバレな写真公開

不倫 旦那

出会い系サイトなどで不倫を試みる男性の場合、「LINEのID交換」となると無意識に「家族の写真」から「自分だけの写真」に変えることがあるみたいなんです。

ただ、実は「友だちに公開」されているLINEのタイムラインで、写真を変えたことがバレバレ。

不倫相手が見抜いているのはもちろん、奥さんも「怪しい」と思っているのは間違いなし。

足を残したくない男性は、LINEのタイムラインも削除をしておくことをおすすめしちゃいます。

 

◆今多いのが「Twitter」を介した出会い&不倫

Twitter 不倫

Facebookより匿名性が高くて、うまく本当の自分の姿を隠すことができるのがTwitterなんです。匿名性も高く、裏垢を持っている女性とこっそりと連絡を取っているという男性も多いのでは?

ただ、Twitterの場合は「公開設定」だと、自分自身の浮気や不倫の証拠をみすみす残しているもの。

また、たとえ「鍵付きアカウント」だったとしても、友だちや不倫女性が「公開」にしている場合は、リプ先の内容で「不倫内容」がバレバレなのは言うまでもないですよね。

「脇の甘い男性」ほどSNSに証拠を残しがち。

SNSは「個人情報特定に絶好」と言われているので、不倫をしている男性で隙がある人は「ほぼ不倫がバレやすい時代」と思って間違いないかもしれませんね。

 

まとめ

ちなみに女性の場合は、そういったSNSの足あとを消すことが大の得意。

逆に男性は「バレバレ」なのが現実。

離婚調停中とならないように、もし不倫をするなら男性は「最後までバレない」という気持ちは必ず持ったほうが安全かもしれませんよ。

 

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